2024年10月29日日記

こんにちは。nikiです。
韓国ドラマをまだ見たことのない方、新しい作品を探している方へ自分の忘備録も兼ねて紹介していこうとおもいます。

あらすじ

13歳で料理を始め、最年少で韓国の大統領府青瓦台の料理長に就任したチャン・ボンファン(チェ・ジニョク)。料理もうまいが、口や女の扱いもうまいプレイボーイで、「最年少、史上初」という飾り言葉が大好き。他人の目を気にせず、心の赴くままに我が道を行くタイプだ。そんなある日、ボンファンは身に覚えのない罪を着せられて警察から逃げる途中で、高所からプールに墜落し頭を打ってしまう。目を覚ますとそこは挑戦時代の王宮で、しかも王妃となる女性キム・ソヨン(シン・ヘソン)の体の中だった…。

ジャンル:恋愛、コメディ、時代劇

出演者

シン・ヘソン
キム・ジョンヒョン
チェ・ジニョク
ナ・イヌ
ソル・イナ

個人的感想

時代劇だけどコメディ要素が強くてとっても面白い作品です!
男の人が朝鮮時代の女の人の体に転生するという面白い設定で、シン・ヘソンの魂は男の演技が上手で面白かったです。
チャン・ボンファン(チェ・ジニョク)は自分の体に戻りたくていろいろと策を練って実行しようとするのですが、
前半はドタバタコメディ感が強くて面白いですし、後半は意外と恋愛要素も強くなって面白いです。
一味違った時代劇で楽しく見れる作品なので、まだ見ていない方は是非みてみてください!

評価 


この作品はNetflixなどで見ることができます。気になった方は是非観てみてください!

株式投資

こんにちは!今回は、長野県発の食品メーカー「株式会社サンクゼール(St.Cousair)」について、株式投資の観点から詳しく見ていきます。サンクゼールは、ジャムやドレッシング、ワインなどの自社製品で知られる企業で、国内外で独自のブランド展開を行っています。今回は、初心者から中級者向けに、株主優待や配当金についても詳しく説明しますので、ぜひ参考にしてください。

個人的購入優先度 ☆☆

株主優待〇

(☆☆☆☆☆:最優先購入、☆☆☆☆:優先購入、☆☆☆:購入、☆☆:できれば購入、☆:いつか購入)

サンクゼールってどんな会社?

サンクゼールは、1993年に長野県飯綱町で創業された食品メーカーで、特にジャムやドレッシング、ワインが人気商品です。自社工場で製造されるこれらの製品は「地元の素材を大切に」というコンセプトで開発されており、国内外で高く評価されています。また、直営のレストランやカフェ、店舗を全国展開しており、消費者に直接製品を提供する形態をとっています。ブランド力が強く、特に健康志向の消費者から支持を集めています。

業績概要

それでは、2023年度のサンクゼールの業績を見てみましょう。

  • 売上高: 約70億円
  • 営業利益: 約5億円
  • 純利益: 約3億円

サンクゼールは、特に直販店舗での売上が好調で、全国の主要都市に店舗を展開しています。さらに、オンライン販売も強化しており、コロナ禍以降、EC(電子商取引)での売上が伸びています。自社製品の品質が高く、価格設定もプレミアム志向であることから、利益率も安定しています。

株価の推移と現状

次に、サンクゼールの株価推移を見てみましょう。

  • 2024年10月時点の株価: 約1,972円
  • 過去1年間の最高値: 2,840円
  • 過去1年間の最安値: 1,760円

配当金と株主優待

次に、サンクゼールの配当金と株主優待について詳しく見ていきましょう。

配当金
  • 1株あたりの配当金: 30円(2023年度)
  • 年間配当利回り: 約1.67%(株価1,800円時点)

サンクゼールの配当利回りは約1.67%で、食品業界としては平均的な水準です。安定した業績を背景に、今後も継続的な配当が期待されます。また、業績がさらに成長すれば、増配の可能性も考えられます。

株主優待

サンクゼールの株主優待は、自社製品の詰め合わせがもらえる点が特徴です。地元の素材を活かした高品質な食品を楽しむことができ、株主にとって大きな魅力です。

  • 100株以上保有: 3,000円相当の自社製品(年1回)
  • 500株以上保有: 5,000円相当の自社製品(年1回)
  • 1,000株以上保有: 10,000円相当の自社製品(年1回)

優待内容は、主にジャムやドレッシング、パスタソース、ワインなどサンクゼールの人気商品が中心です。特に、直営店舗の味を家庭でも楽しめるため、優待品を毎年楽しみにしている株主も多いです。

投資判断のポイント

サンクゼールへの投資を検討する際のポイントを以下にまとめます。

  • 安定した業績: 直営店舗やECの成長が売上を支えており、今後もプレミアムブランドとしての強みを活かして、安定した業績が期待される。
  • 魅力的な株主優待: 自社製品の詰め合わせは、特に家庭でサンクゼールの商品を楽しみたい方にとって大きな魅力。100株から優待が受けられる点も初心者にとって嬉しいポイント。
  • 堅実な配当利回り: 配当利回りは1.67%と平均的ですが、業績が安定しているため、長期保有にも適しています。

一方で、サンクゼールはプレミアム市場に依存しているため、景気変動の影響を受けやすいというリスクもあります。特に高価格帯の商品を多く扱うため、消費者の購買意欲が低下する局面では売上に影響が出る可能性があります。しかし、地域に根ざした高品質な商品を提供することで、リピーター顧客を確保しているため、リスクはある程度抑えられています。

まとめ

株式会社サンクゼール(2937)は、プレミアム志向の食品メーカーとして、安定した業績と魅力的な株主優待を提供している企業です。特に、自社製品の詰め合わせがもらえる株主優待は、家庭でサンクゼールの高品質な食品を楽しむことができるため、株主にとって大きなメリットです。今後も業績の成長や市場の動向に注目しつつ、長期的な視点で投資を検討してみてください。


以上が、サンクゼール株式会社の株式分析です。この記事が皆さんの投資の参考になれば幸いです。

日記

こんにちは。nikiです。
韓国ドラマをまだ見たことのない方、新しい作品を探している方へ自分の忘備録も兼ねて紹介していこうとおもいます。

あらすじ

高校時代、勉強嫌いだが正義感あふれる人気者だったカン・ボクス(ユ・スンホ)。しかし、初恋の人ソン・スジョン(チョ・ボア)と、友達と信じていたオ・セホ(クァク・ドンヨン)の裏切りから高校を追われてしまう。あれから9年、今は仲間と共に”あなたのお願い”という小さな会社で依頼人に代わって恋人のふりや人助けをする毎日を送っている。ある日、ボクスが母校であるソルソン高校の生徒を救ったことで復学の話が舞い込む。学校には教師になったスジョンと理事長に就任したセホがいる。これは復讐のチャンス!と思って復学するが、学校は問題だらけだし、スジョンは相変わらず魅力的だ。このままボクスは恋と復讐を遂げることができるのか?

ジャンル:恋愛、コメディ

出演者

ユ・スンホ
チョ・ボア
クァク・ドンヨン
キム・ドンヨン
パク・アイン

個人的感想

復讐をしていく話ですが、学園物感が強くて気軽に見れる作品です!
復讐ものはあまり好きではない私も楽しく見れました。学園物特有の青春感がとてもよかったです。
恋愛の方も同い年の先生×生徒の恋で、バレバレだよという可愛い感じでした。
ソン・スジョン(チョ・ボア)の高校時代がめちゃくちゃ可愛いです。
カン・ボクス(ユ・スンホ)はめちゃくちゃ泣きます。すごいいい人でかっこいいです。
爽やかな復讐ものを見たいかたにおすすめです!

評価 


この作品はHuluで見ることができます。気になった方は是非観てみてください!

日記

こんにちは。nikiです。
韓国ドラマをまだ見たことのない方、新しい作品を探している方へ自分の忘備録も兼ねて紹介していこうとおもいます。

あらすじ

王権と政治的権力をめぐる争いに直面した王。復讐という秘めた目的のために王を惑わそうとするも、逆に魅了されてしまう女。複雑に絡み合う二人の運命が、いま大きく動き出す。

ジャンル:時代劇、恋愛

出演者

チョ・ジョンソク
シン・セギョン
イ・シンヨン
パク・イェヨン
チョ・ソンハ

個人的感想

囲碁師が絡んだ宮廷ものの王道ストーリーの作品です!
これまで見てきた時代劇のなかでも好きな作品です。
チョ・ジョンソク演じる王の大君時代との対比が良かったですし、シン・セギョンちゃんはすごく美人で美しかったです。2人の切ない気持ちがあふれてて泣けます。
内容もしっかりとした王道の時代劇ラブストーリーが見たい方におすすめです!

評価 


この作品はNetflixで見ることができます。気になった方は是非観てみてください!

株式投資

こんにちは!今回は、たばこ産業を中心に、医薬品や食品事業も展開する「日本たばこ産業(JT)」について、株式投資の観点から詳しく見ていきます。JTは、国内外でのたばこ事業が主力ですが、近年では食品事業や医薬品事業にも力を入れており、多角的な事業展開が特徴です。投資初心者から中級者向けに、株主優待や配当金を含め、わかりやすく解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

個人的購入優先度 ☆

配当金〇

(☆☆☆☆☆:最優先購入、☆☆☆☆:優先購入、☆☆☆:購入、☆☆:できれば購入、☆:いつか購入)

日本たばこ産業(JT)ってどんな会社?

日本たばこ産業(JT)は、1985年に設立され、国内で唯一のたばこ製造販売会社としてスタートしました。世界的にも規模が大きく、たばこ事業で高いシェアを誇っています。主要ブランドには「メビウス」「キャメル」「ウィンストン」などがあり、国内外で強力なブランド力を持っています。また、近年ではたばこ事業に依存しない成長を目指し、医薬品や食品事業(テーブルマークなど)を展開しています。

業績概要

それでは、2023年度の日本たばこ産業の業績を見てみましょう。

  • 売上高: 約2兆3,000億円
  • 営業利益: 約5,300億円
  • 純利益: 約3,500億円

JTの売上高の大部分はたばこ事業が占めていますが、国内外での市場シェア拡大やコスト削減により利益率を高めています。また、国内たばこ市場は縮小傾向にありますが、海外での成長がカバーしており、今後も安定した業績が期待されます。食品事業や医薬品事業も堅調に推移しています。

株価の推移と現状

次に、JTの株価推移を見てみましょう。

  • 2024年10月時点の株価: 約4,248円
  • 過去1年間の最高値: 4,622円
  • 過去1年間の最安値: 3,453円

JTの株価は、過去1年間で安定して推移しています。特に、配当利回りが高いことから、安定した配当収入を期待する投資家に人気があります。たばこ市場の国内縮小が懸念されるものの、海外展開や多角的な事業展開により、株価は堅調に推移しています。

配当金と株主優待

次に、JTの配当金と株主優待について詳しく見ていきましょう。

配当金
  • 1株あたりの配当金: 188円(2023年度)
  • 年間配当利回り: 約6.7%

JTの配当利回りは約6.7%と非常に高く、国内でもトップクラスの配当利回りを誇ります。たばこ事業はキャッシュフローが安定しており、長期的に高い配当を維持できる点が魅力です。配当を重視する投資家にとって、JTは非常に魅力的な銘柄です。

株主優待

なし

投資判断のポイント

JTへの投資を検討する際のポイントを以下にまとめます。

  • 高い配当利回り: 6.7%という非常に高い配当利回りは、配当収入を重視する投資家にとって大きな魅力。
  • 安定した事業基盤: 国内たばこ市場が縮小しているものの、海外市場でのシェア拡大や医薬品・食品事業の多角化により、安定した収益を確保している。

一方で、たばこ市場の国内縮小や規制強化などのリスクは依然として存在します。しかし、JTは積極的に海外展開を進めており、事業の多角化を図ることでリスクを分散し、安定した成長を続けています。

まとめ

日本たばこ産業(JT、2914)は、高い配当利回りを誇る非常に魅力的な銘柄です。たばこ市場の縮小が懸念される中、海外市場の成長や多角的な事業展開が業績を支えており、長期的に安定した収益を期待する投資家に適した銘柄です。今後も業績や市場の動向を注視しながら、しっかりと投資判断を行ってください。


以上が、日本たばこ産業(JT)の株式分析です。この記事が皆さんの投資の参考になれば幸いです。